| 項目 | 仕様 |
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Insight PCソフトウェア1 |
変換器のUSB-Cポート(一般的なUSBケーブルに対応) |
| デジタル出力 | RS-485 Modbus RTU |
| リレー | 2つの設定可能なリレー(V AC/V DC) |
デバイス最大仕様(抵抗負荷):
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UL定格最大仕様(抵抗負荷):
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電源入力 2 |
15~30V DC(24V AC ±10% 50/60Hz) 3 |
| 最大電流 | 変換器と接続されているプローブで最大1A |
| 消費電力 | 変換器だけで最大3W(+接続されているプローブの消費電力。プローブタイプにより異なります。) |
| プローブコネクタ | センサプローブ用M12/5コネクタまたはプローブケーブルによる接続(ヴァイサラIndigo互換センサプローブ) |
| ケーブル導入口 | 2つのオプション:変換器の底部にあるゴム製の導入口および変換器の背面にあるシール付きの開口部 4 |
| ネジ端子の配線サイズ | 0.2~1.5mm2 |
| 注意 ユニットを改造したり、本書に記載されていない方法で使用したりしないでください。不適切な改造や使用は、安全上の問題や機器の損傷に加えて、仕様に準じた動作が行われなくなったり、機器の寿命が短くなったりする原因となる場合があります。 |
1 Windows®用ヴァイサラInsightソフトウェアは、www.vaisala.com/insightからダウンロードいただけます。
2 電気を安全に使用するために、過負荷保護機能付きの電源を使用することをお勧めします。
3 HMP7プローブと共に使用する場合、必要な最小電源入力は18V DCです。