選択したインターフェースに応じて、コンポーネントは異なります。 データ1とデータ2のコンポーネントはDINレール上に並んで配置されます。データ1は左側にあり、データ2は右側にあります。 まだ行っていない場合は、ケーブルグランドを介してデータケーブルをインターフェースユニットまで配線します。 1 ACケーブル用ケーブルグランド 2 データ1ケーブル用ケーブルグランド 3 データ2ケーブル用ケーブルグランド 4 センサケーブル用ケーブルグランド 5 イーサネットメンテナンスケーブル用ケーブルグランド イーサネットケーブルの取り付けには、さまざまなケーブルグランド構成を使用できます。詳細については、「イーサネットケーブルの接続」を参照してください。 選択したデータ通信オプションに応じて、配線またはケーブルを接続します。 More information RS-232/RS-485によるシリアルラインの配線専用回線モデムの配線イーサネットケーブルの接続