- 1
- サービスポート接続インジケーター
- 2
- バッテリレベルインジケーター
- 3
- 現在の計測値
- 4
- 接続インジケーター
- 5
- ステータスLED。正常に動作している場合は緑色に点滅し、エラーまたはアラームが発生すると赤色に点滅します。
- 6
- アクセスポイント接続の信号強度
- 7
- アラームインジケーター。アラームはモニタリングシステムソフトウェアで構成されます。
- 8
- 着脱式プローブまたは延長ケーブル
- 1
- サービスポート(micro-USB)。外部電源を使用する場合は、ここに接続してください。
- 2
- Info ボタン。押すと1時間、情報モードが有効になり、再度押すと情報モードが終了します。情報モードでは複数の情報画面が順に繰り返し表示され、ワイヤレススキャンもより高速に実施されます。
| サービスポートと情報モードの詳細については、『RFL100 Data Logger User Guide (M211861EN)』を参照してください。 |
- 1
- タイプラベル
- 2
- オン/オフスイッチ
- 3
- クロックバッテリ
- 4
- プローブの向きを示すマーク。プローブを接続する場合、プローブをコネクタに押し込む前に、プローブとコネクタの上のマークを揃えます。
- 5
- フィルタ下の湿度センサや温度センサ
- 6
- [Release]ボタン。押すと、RFL100が現在のviewLincエンタープライズサーバーシステムから解除され、別のviewLinc ESシステムに接続できるようになります。このボタンは、viewLinc CloudまたはJade Smart Cloudで操作するように事前構成されている機器では無効になっています。
- 7
- メインバッテリ。非充電式1.5V単3アルカリ電池(LR6)またはリチウム電池(FR6)のみを使用します。
- 8
- バッテリカバー
- 1
- フック取り付け用の6mmの穴
- 2
- ケーブルタイによる取り付け用の穴
- 3
- 強力な磁石(磁気取付金具の場合のみ)。取り扱いには注意してください。
- 4
- ラベル貼付に適したエリア
- 5
- ネジ取り付け用の3.80mmの穴